家ツアー『ガルバリウムなあいつは漢の中の漢』
覚えていますか?全堺を震撼させた、あの家を。あふれでる重厚感。ガルバリウム鋼板の漆黒ボディ。そして、間取りは、25帖のLDK + 10帖の個室1つ。ほどばしる大胆さ。漆黒ボディと大解放の家。完成から8ヶ月の沈黙を破って、

寒すぎるスキル。いますぐ沖縄へ逃避行。
人類南下計画推進委員会 会長代理の今浦だ。
今日はご提案例をお見せしよう。

はい、出ました神パース。
黒に木目を超えるコンビっているかね?ベストマッチングフォーエバー。

伝説はこの人から始まった。
それ以前は白系ばかりだったのが、彗星のように現れた漆黒のガレージハウス。黒系はここから始まった。

そして、現在、工事真っ最中のこの人。
筋張ったガルバリウムボディの持ち主。長男を超えてくるとも劣らないハイスペックな御仁だ。
そして、今回の家。

ポーチの斜め感のおしゃれ感ほど走る一品。
1FにLDKと吹き抜け、アイランドキッチンを装備。ポーチの斜め具合に溢れるおしゃれ感。北半球をほど走るで。
八尾の民を震撼させた『テレビ裏バックヤード計画』
今回の案件で再び採用される運びとなった。
どういうものか?
以前の施工例『八尾のカーテンがいらないリビングの家』の家ツアーの一説で説明しよう。

テレビの右側にスペースは何や?

そこに愛はあるんか?

全八尾が震えた魅惑の収納スペース。
スマホなどあらゆる電化製品の充電スペースにもなっているテレビ裏の収納。

このアイデア。衝撃的で刺激的。
再び、ご降臨。
ところで、最近、寒すぎやしないかね?
あまりに寒すぎて、ネットで沖縄をリサーチ。
Airbnbで調べたところ、
10万くらいあれば、家具付き、インターネット付きの家を
1ヶ月レンタルできる。
アリよりのアリ。
3〜11月は、大阪
12〜2月は、沖縄
最高すぎて、
想像しただけでトリプルアクセル必至。
人生は南下だ。
掲載日: 2018年12月10日