家ツアー『帰る家を間違えるリスキーさがやみつきになる家』
外観は、お得意の白と茶でキメる。撮影時はあいにくの曇り空、& お隣の工事中のブルーシートが残念だが、独特のデザインになったと自負している。当社が大好き、、、


明日から オールバックに 口ヒゲや
ボヘミアン・ラプソディ最高すぎてビビる。フレディ今浦だ。

黒と木の御仁。斜めウッドのアシメな髪型からほど走るおしゃれ感。
1FにLDKと吹き抜け、アイランドキッチンを装備。ポーチの斜め具合のおしゃれ感。五臓六腑をかけめぐ るで。

カルシウムたっぷりの骨格があらわに。
ついに上棟を迎えた。ここから一気呵成に仕上げていく。

キックベースをするのにちょうどいい空き地だった。
びっくりするぐらいの空き地だ。こんなに何もなかった京田辺の一部。

着工。
何度も言いたくなる言葉『着工』
このくだりは前回のブログで紹介しているのでチェックしていただきたい。

容赦なく基礎を仕込む
家の基礎だ。人の家も基礎が大事。

この幾何学模様。ナスカの地上絵に採用予定。
木の土台を敷く工程に突入。すでに足場の設置済みだ。

ぐいぐいのごいごいに組み立てる

宙を舞う職人。すでに忍者の風格だ。

ごっついハンマーでどついて、柱を組む

振り向いたら1F部分ができてる。ほど走る作業の速さ。

そんな家の上棟が完了
フレディになりたい。41才。
掲載日: 2019年02月19日