家ツアー『間口3.3mの狭小の土地。土間で繋がる2つの玄関!3階建てガルバリウム鋼板の外観』
今回は、大阪市福島区にある狭小な土地を活かした3階建『表裏を土間でつなぐ家』の家ツアーをお送りする。間口3.3mの土地の活かし方、表裏の2つ玄関、それをつなぐ土間の使い方などなど


新年あけましておめでとうございます☆
2018年の抱負は『厄年(本厄)だと気づかないこと』。
ホンヤク今浦だ。
いやーしかし、正月って太る。
食っちゃ寝。
クッチャネ。
くっちゃね。
めでたく4.5kg。絶賛増量中だ。
このままでは、くびれが無くなること間違いなし。
サーロイン肉のごとし。
今年は、本厄の厄年だが、それ以前に減量を必要になりそうだ。
完成間近の家の取材に、
強烈のバイタリティと、泣く子も黙る行動力の持ち主。
圧巻のパフォーマンスで現場を縦横無尽。
柏原の行動力母ちゃん『星崎氏』が久しぶりに突撃してくれた。

現場のお手伝いをする星崎氏
産休でおやすみしていたが、昨年末から満を持して、復活を遂げたわけだ。
3児の母となり復帰しましたー!!

今回、取材させていただくのはN様20代のお若いご夫婦と3歳の女のお子さんのお家です。

N様のお家…初めの印象として、四角い家!
三角屋根が立ち並ぶ住宅街で四角い家!
そのインパクトのあるお家にされた理由は今回のインタビューで分かりました。
奥様が決めました!(→旦那さん)笑
色々なハウスメーカーや建築事務所のHPを見ていたところ、コンフォートの明るい感じのデザインが気に入ってくださったとのこと。
そして、四角い家も気に入ってベランダをピンポイントでウッド調の色にすると初めから決めていました。

大手と呼ばれるハウスメーカーにいくつか見に行きましたが、営業さんの押しが強くて、数回会うだけで引いてしまいました…
だけど、コンフォートの今浦さんの押しは、気がついたら押されていたって感じで(笑)
嫌な感じが全くなく、上手でした!

色々あります!

対面キッチン

リビング階段

和室の押入れには振袖を置けるようにサイズを合わせて作ってもらった

玄関収納やウォーキングクローゼットには扉はつけていない(見せる収納!)

2階の家事スペース(洗濯を畳んだり、アイロンをしたり…)として大きいテーブルを作成してもらった
他にも、
キッチン横の収納は、クイックルを立てて収納できるように棚の幅を少し短めに、トイレの位置などなど…

間取りのプランを見せてもらったときに「あ!これ!!」と思われたそうです。
リビング階段とトイレの位置に、「こうきたか〜」と!
奥様がリビング階段と玄関近くにトイレの位置でない方がいいと言う希望が叶っているプランだったそう。
こだわりが叶うのも注文住宅ならでは!

取材の日は、内装ができて初めてのお宅訪問ということもあり、
写真を撮ったり、部屋やカーテンなどの採寸をしたり、食洗の使い方を今浦さんも加わり3人で調べたり…

これからの生活を想像したり準備したり、楽しそうなお二人。

今日は外構の打ち合わせ。駐車場から玄関に上がる階段を右につけるか?左につけるか?
地面が傾斜している為、駐車場から右側だと段数が増えるが左側だと車を停めにくい。
など、夫婦でイメージして悩まれていました。
お二人で悩まれ考えた答えは、次回完成したお宅訪問の時のお楽しみに!
掲載日: 2018年01月7日
今日は、当社のゴッドハンドたちの勇姿をおみせしよう。『上棟』『ジョウトウ』腹ペコな諸君はよく耳にする言葉だろう。喧嘩上棟。恋愛上棟。上棟カレー。ジョウトウ違いだが、どれもポピュラーな言葉だ。
掲載日: 2017年10月7日