家ツアー『計算尽くされた緩急と抜け感。垣間見える幸せ100%』
キッチンに潜入。買い物後、外から直接キッチンに荷物を運べる勝手口を標準装備。外へのゴミ出しにも重宝する一品。キッチンからウッドデッキとテレビが見える配置に

完成した家を眺めるお客様と当社今浦、クロス職人の山本氏
『突撃!!現場レポート』とは、わがコンフォート建築設計事務所の現場レポートを外部の人にやっていただく企画だ。
しかし、今回はおもっきり内部の人間、当社アドバイザーの今浦がレポートすることになった。
企画開始から3回目にしてコンセプトがくつがえるという柔軟さには我ながら脱帽だ。
今日は和歌山の『自然の中の立体ハコ型ハウス』の最終の補修工事と竣工写真の撮影風景をレポートしよう。
そして、タメ口はここまでだ。
現場レポートはタメ口ではすこぶるやりにくい。
なぜか?
『職人さんやお客様の様子も書くのに、ため口だと失礼にあたるのではないか?』という小物臭プンプンの疑問が頭をよぎったからだ。
いたしかたあるまい。

補修工事をする山本氏
鮮やかな手さばきで、キズや手垢がついたクロスを次々に補修していきます。

写真ではわからないが、手あかがついている
汚れや傷などが付箋で目印されているところを神業で次々補修していきます。

玄関撮影のためにドアを抑えてくれている山本氏
クロス補修という仕事はすでに完了しているのに、荷物の移動や、撮影まで手伝っていただきありがとうございました!

右上に見えているのがロフト部分
3m弱あるロフトの階段を組み立てます。あまりの長さに新築の家にキズがつけないようにドキドキです。

廊下を占領するロフト階段
これも山本さんがお手伝いしてくれてスムーズに完了しました。

ファインダーをのぞきこむ片岡氏
そして、竣工写真を撮ってくれるのはいつもこの人、フォトピューレの片岡さん。安心しておまかせです。

お子様と片岡氏
お子様の写真と撮り始めると止まらない習性があるフリーランスのカメラ女史です。

外観正面
朝の嵐がお昼にはウソのように晴れ間がでて、最高のお天気で外観の撮影もできました。

左下の豆つぶのような人が畑の中から撮影する片岡氏。

何やらお客様に説明する住宅アドバイザー今浦
朝の嵐がお昼にはウソのように晴れ間がでて、最高のお天気で外観の撮影もできました。
竣工写真や、お客様のインタビューを随時アップしていきますので、見ていだだければ嬉しいです。

記念撮影中
掲載日: 2016年04月17日
何もなかったところに家の形ができる!見に来られた施主様も「すごーい!もうこんなに形になっている!」と驚きの声をあげておられました☆コンフォートに決めた理由とは!?
掲載日: 2016年03月5日