戦慄のまとめシリーズ『全部見せます☆家ツアー』
本日は、ブログねたがカラッカラに枯渇したため、まとめ系ブログで一つご機嫌を伺いたい。まとめてみせよう。『全部見せます!家ツアー』まとめ


みんなで行こう、明日は選挙。キャスパーモモジリだ。

着工。
何度聞いてもいい響きだ。
お問い合わせから始まって、
設計プランを何度もやりとりし、
その後にやっとおとづれる『着工』。
何度経験してもグッとくる。
何度か言っておきたい『着工、着工、着工』。
ウイスキーの銘柄にもなりそうな、味わい深い言葉だ。

聞こえる、俺には聞こえるぞ。
客:「マスター、着工12年。ロックで。」
マスター:「お客さん、着工12年はストレートで飲むのもおすすめですよ。」
客:「えっ、ストレート?」
マスター:「本当に良いウイスキーはストレートで飲んだ方がうまいんですよ。」
客:「へー、そうなんだ。じゃあそうするよ。マスターのいうことなら間違いないしね。」
マスター:「またまた、うまいこと言ってー。そんな事言ってもまけませんからね。あはははっ」
客:「そうだよね!はははっ」

箕面の国定公園が見えるこの神々しい土地でついに着工したのだ。
どうだ、この生い茂る緑。
植物のジャンル的に南の島感をしとどに感じるが、ここは箕面だ。

・5LDK
・LDKは24帖+和室が3.7帖
・天井高3mのリビングは3面ガラス張り
・スキップフロアー
・ストリップ階段
・広い玄関ホール
・2ボウル洗面化粧台
・3箇所トップライト
・アイランドキッチン
えぐいスペックだ。
メジャーリーガーで例えるとイチローと言ってもいいくらいだ。
どうですか!?
この走攻守、備わっている感。
一般の家ではなかなかない、2ボウル式洗面台。
驚きの3面ガラスばりのLDK24帖。

そして、驚異の天井高3m。

そして何よりも楽しみな外観デザインだ。
コンフォートのおハコ、立体的な外観デザインがしとどに出ている。

白系の色をベースにアクセントととして藍色のタイルと使う予定だ。

そんな家も最初は土地をしっかり仕上げることからだ。
乾式柱状改良という方法で改良する。

ざっくり言うとこうだ。
写真に写っている重機で穴を開け、出てきた土に固まる材料を混ぜて穴に戻し固める。
これを必要な数だけ繰り返し、強固な土地に生まれ変わらせる。

するとコンクリートの柱が何本か埋まったような状態なるというわけだな。
前回の枚方の地盤改良でも言ったが
だぞっ。UQモバイル。
完成が待ち遠しくて、毎日8時間しか寝られない。(2回目)
掲載日: 2017年10月21日